【梅雨の時期こそ、女性が太陽になりきること~自宅パワースポットへの道】

 
 
梅雨の鬱陶しさが続くと、太陽のありがたみを感じますね。
花満時間主宰 若野さきです。
  
 
 
家の中からジメジメした空気を追い払いたい~!
部屋干しの洗濯物にちょっと気がめいります。
太陽の熱と光でからっとぱりっと乾燥させたい~!
   
なんだか、お空の具合がジメジメしていると、
心も、鬱々、悶々しがちです。
  
 
 
女性は「太陽」だとか、「月」だとか言われますが、
私は、「女性は太陽」だと思っています。
照らされる側ではなくて、照らす側。
 
 
家庭で妻が、母が、
イライラ、モンモンして、雲の中に隠れてしまうと、
家の中はじとっと重い空気に。
  
 
 
家庭で妻が、母が
笑顔のニコニコ太陽でいられれば、
家の中の重ーい空気感はからりと渇いて、
おおよそのことはうまく回ります。
 
 
妻から夫へ
母から子へ
あふれ出てくる光は、自然と漏れて周囲へ元気を与えられるから。
 
逆にあふれ出なければ、周囲へ注ぐことはできません。
 
 
 
 
妻、母から言わせれば、
そうはいっても、じとじと梅雨の季節は、
頭痛になったり、だるかったりと、身体も整いにくく、
ニコニコ笑顔になるのもちょっとしんどい。
 
 
そんな時は、自宅に、自分に太陽を呼び込むこと。
 
 
 
たとえば、
 
昇る朝日をイメージする、
太陽の光を浴びている自分自身をイメージする、
太陽を思わせるヒマワリをおうちに飾るというのもいいですね♪ 
そして、自分自身は太陽なんだとなりきる。 
太陽神、天照大神を自分の中に探してみる。
   
 
太陽をイメージすることで、太陽と繋がって、
自然とエネルギーもあがってきます。
  
 
梅雨の時期、女性は太陽と繋がって、太陽になりきること。
男性側は、妻やママがふわっと笑顔になれるように、
太陽を覆う雲を払いのけてあげてくださいませ♪

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