女神性の開花

女神性の開花

おととい、幼稚園の終業式に参加しました。
三郎が通う幼稚園は始業式と終業式には
保護者が参加します。
  

お母さんたち(20代~40代)は
抱っこひもに弟妹の
小さな子を入れて出席している方も多く、
  

先生達(20代~30代の女性)が
3歳~5歳の子ども達を指導し、
 

副園長先生(50歳前後の女性)が
幼稚園の運営をし、
 
  
園長先生(70代の女性/副園長先生のお母さま)が
園児や父母に対して講話する。
 

式の中では、
幼稚園の先生の
結婚報告や、
出産を機に退職報告、
園児の父親の転勤にともなう
退園報告もありました。

 

女性のライフサイクルが
幼稚園の終業式に凝縮されていて、
つくづく、女性の一生の
めまぐるしい変化を感じました。

 

結婚、出産、子育て、
仕事、夫の転勤
 
 
 
身体の変化や環境の変化に
対応できる女性の心身って
あらためて、すごい。

  
女性はその存在の
素晴らしさ、強さを
もっと認識していいと思います。

それが、
「女神性の開花」のスタート

 

「そんなのフツーだし」

じゃなくて、

フツーといえることの素晴らしさに
気付いていいと思います。

 

謙遜もいりません。

 
 

女性は男性と違って、
存在そのものが価値。

私はなぜ存在しているのか?
という理由を探す以前に

存在しているだけで価値なのです。
  
 
男性のように、
存在意義が最重要課題ではありません。
(もちろん男性も存在そのものも
価値ですけれど、
男性はそれ以上に存在意義が
大事だと考えるようです。) 

  
メスがオスを選んで
(オスがメスを選ぶのではありません)
より優秀な遺伝子を残す仕組みは
多くの地球上の生き物の常であり、
  

極論をいえば、メスにとっては
優秀な遺伝子を持つオスしかいらない。
オスは選ばれなければ、遺伝子を残せない。
  
どうして、オスが存在するのか?
という研究が行われているくらいです。

 

一女性が子どもを産む、産まないとか
個別具体の話ではありません。
一般的、生物学的な観点から、
 
女性はありのままの状態で

身体を変化を受け入れながら
生み出す可能性を持った性。
 
  
すごいよ~女性♡
身体に宇宙一つ持っている。

 

「私ってば、そのまんまですごい!」

女性読者さんはぜひ
オーバーなくらい
そう信じてくださいね。
 

 
これを読んで下さっている女性読者さんが
ご自身の素晴らしさを受け入れて、
ますます女神的な存在への
歩まれるように♡

 

これを読んで下さっている男性読者さんが
パートナーの素晴らしさを再認識して
ますますパートナーの女神的な輝き
触れることができますように♡

 


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