引っ越しました♪

 
みなさま、こんにちは。若野さきです。
8月16日、東京へ移住いたしました。
引っ越しに際し、メッセージ頂いた皆様、ありがとうございました!
 
 
 
実は、、、
東京に引っ越しにあたり、借り上げの社宅を探していました。
夫の通勤のこと、子どもの学校のこと、自治体の子育て支援、
地盤のこと、海抜のこと、犯罪率のこと、
会社の規定とも照らし合わせて、
名古屋に引っ越した時と同様いろいろ調べて、
この地に!と心を決めて、
いざ、夫が会社に「借り上げ社宅」申請。
 
  
すると、、、、
 
 
 
会社回答は、、、
 
 
 
「社宅」誘導。 
 
 
えーーー!
 
 
衝撃波、強すぎ、、、。
 
 
 
でも、心の片隅で、
そういうこともあるかもって思ってたのが、
現実を引き寄せたのか、
はたまた、
だから衝撃波も数時間で受け流せたのか、
わかりませんが、
 
なんせ、社宅らしいのです。
「横浜と東京、どちらがいい?」
「決めてくれたらリノベーションします。」
「ただし、リノベーションするまで中は見せられません。」
「間取りと住所はここです。」
紙だけで、さぁ、どっち?と迫られました。
 
 
 
選ぶ自由はないかわりに、
金銭的な負担が少ない社宅。
  
社宅制度を使用せずに転居すれば、
引っ越し費用、家賃は全額自己負担。
 
もちろん、社宅制度があるのはとってもありがたいと思っています!
贅沢言えなくて当然とも分かっています!
 
 
夫は、
住みたい土地に住めないのは私に申し訳ない。
私が嫌なら、単身赴任のままでもいいよと。
 
  
 
どこに住むか、
これはとっても大事だけど
 
 
誰と住むか、
こちらもとっても大事。
 
私達家族は、男子ばかりというのもあるかもしれませんが、
ハグをしたり、子ども同士が身体を使ってケンカしたり、
親子でレスリングのような戦いごっこをしたり、
身体をぶつけあったり、触れ合ったりしながら、
氣を循環させている家族なので、
離れて暮らすと、夫婦も、親子もエネルギーが停滞しがち。
今は一緒に暮らすことが、ベストだと
4か月の単身赴任を通して、感じていました。
 
  
 
幸い、団地社宅(昭和の団地の全世帯が同じ会社)ではなく、
(結婚当初、経験済)
会社保有の分譲マンションの一室が社宅扱いになっている物件で
建物全世帯が同じ会社の人というわけではないこと、
 
私がこの地だ!と選んだ場所を却下されたという事実は、 
何かのご縁で、社宅がある土地に呼ばれたのかもしれないと感じたこと、
 
最悪、調子が悪くなったり、どうしても嫌なら、
その時に考えようと夫婦で話したこと、
 
 
 
そんなこんなで、行ってから考えようと、
都内の社宅へ引っ越しいたしました。
これが、吉となるか、凶となるか、分かりませんが、
吉になるよう、自宅をパワースポットにととのえていこうと思います。

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